【情報商材の価値って?】

「なんか、よさそうだな」

時々、気になって、そのサイトを見ていた。

先日、ある情報商材に眼が止まったからだ。

しばらくすると、

そのサイトを見ているうちに、

その商品がムショーに欲しくなってきた。

最初に、そのサイトを見かけた時は、

質が高そうで特典も豊富、しかも驚くほど安かった。

「近いうちに買いたいな」

ぼんやりと、そんな思いを私は抱き始めていた。

しかし、

少しの間、仕事が忙しくなり、

そのサイトを見ない日々が、しばらく続いた。

そして、

つい最近、

そこに書かれていた内容のことが気になってきたので、

再び、そのサイトに訪れた。

すると・・・

「エッ?」

金額がベラボウに高くなっていた。

もう今の自分では、手の出る金額ではなくなっていたのだ。

「惜しい、無性に惜し~い!」

おかしなもので、

手が届きにくくなると欲しくなるものだ。

「欲しい、無性に欲し~い!」

となる。これ人間の心理(^o^)

ここで私は思った。

同じものなのに、こんなに値段が変わるのかと。

「値段って、あるようでないんだな」と。

「値段=価値」だとすると、自分次第なんだと。

ところで、

以前、

わたしにとって
高価な情報商材を購入したことがあった。

最初は、

興味津々で、ほぼ毎日のように、
その商材を使い実践していた。

「この調子ならできるようになるかも」

と、ウキウキ、快調そのものだった。

しかしながら、

多くの人々が経験済みだと思うが、

仕事が立て込んできたりすると

長くは続かないものだ。

そして、

いつの間にか、
ほとんど見ることもなくなっていた。

そういえば

以前・・・英会話教材を購入したときも
同じことが・・・(^o^)

ここで気がついた!

「ああ、そうか!【価値は自分で作るもの】だ!」と。

いくら高価なものでも、

自分が使わなければ無価値だ。

また、

いくら安くても、あるいは無料でも、

自分が徹底的に使いこなせば、

価値が高くなるのだ。

やはり価値は自分次第で、いかようにもなる。

価値は自分が決めるものなのだ。

そして、【価値は自分がつくるもの】だ。

価値を高くするのも価値を低くするのも、

その人次第だと、つくづく思う。

その有意義だと思って購入した情報商材を、

もっともっと活用し、使いこなせば、

その商品はニコッと笑ってくれるだろう!

アッ、

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